「えよーな」とは京都の言葉で『ぜいたくな』の意味。 毎日を楽しく、充実させて突っ走るあおままの第二弾ブログ。

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京ヶ倉

今日の安曇野は良いお天気。
長男くんを幼稚園へ送ったその足で・・・
暑くなる前に、ちょっくら里山へお出掛けしてきたよ

 「 京ヶ倉 」

京ヶ倉6

↑ “ 京ヶ倉ピーク 990m ”

生坂村と言うところにある里山。
あおまま家から車で30分もかからない場所にあるこの山。
ずーっと行きたかったんだよねぇ。
でも「長男くん背負ってはちょっと危ないなぁ」って周りから言われてたから我慢してたの。
はれて解禁~

京ヶ倉17

さーってさっそく登ってみましょうか♪
この「登山口」の味のある文字が好きだなぁぁ。

皆さんのおかげです。
少しずつ着実にランクアップ。
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京ヶ倉4

↑生坂村やアルプスを眺めながらの今日の山登りハイク。
出だし僅かに急騰もあったけれど、歩きやすい登山道は気持ちがいい。
中盤までは特別キツイ箇所もなく、快適に進みます。

京ヶ倉12

↑中盤を越え、どんどんピークへ進むごとにロープ場が現れる。
快適ハイクから一変、今度は岩を登りましょう。
このロープ場が何箇所も登場してくる京ヶ倉~♪
久々にロール活用したわっ。

京ヶ倉14

↑ “ 馬の背 ”
こんな場所も2箇所ほど出てきます。
もっと角のある背をして、高度感も満々な箇所だと思ったけれど・・・
慎重に歩けば問題無しです!!
ただ、、、このロープが何となく足元を邪魔する様な気もする・・・

京ヶ倉13

↑ “ とどノ背岩 ”
ロープ場はまだまだ続くけれど、途中面白い場所が出てくるよ。
“とど”って見た事あったっけ??
こんな背中をしているかは確かじゃありませんが、きっとこんな背中なんだろう。
この岩を巻いてピークへ向かいます。

京ヶ倉15

↑稜線へ出れば生坂村やアルプスの眺めは最高に良い。
夏に近づくにつれ、透き通る眺めを楽しむことはできないのだけれどね。
それでも寅吉くん、この眺めを楽しんでいましたよ~。

京ヶ倉18

京ヶ倉って山は、バラエティーにとんで楽しい山だと教えられていましたが。
うんうん、確かに色んな登り方を楽しめて満足感あった里山。
しかも2時間もあれば登って降りてこられちゃうお手軽な里山。
予想以上に人も登っていたし、熊さんと出会う心配も薄れます。

4本足の犬でも、岩登りはさすがに疲れた模様だね。
里山だから涼は求められないしね~。
寅吉くん、すっかりノックダウンでお昼寝中です

さーって、これから長男くんを迎えに行ってスイミングゥ。
行ってまいりまーす。
今日も一日動きまくりなあおままでした。

メモ
登り 約1時間
下り 約45分
自宅から登山口まで車で約25分
負荷 10~12kだと思う。


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あおまま。

Author:あおまま。
こんにちは、あおままです。
東京からのIターン組。
信州は安曇野で「まるる」お菓子教室を行っています。
子供背負ってアルプス登山も堪能中♪

今月のレッスンメニュー
4月レッスンは、きな粉好きには絶対オススメ!!“きな粉のババロア”と、全粒粉でザックリいきましょう。“グラハムチョコビスケット”♪日程は21.22日になります。レッスンは初心者さま、お子様連れ、山好きさんも大歓迎♪体験も随時行っています。

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